ホーム ためになる系 勝手にカニ送りつけてくる詐欺と、鍵屋に10万請求される話が怖すぎる🦀🔑💀
ためになる系詐欺 2026.05.14 公開 · 読了 約1分

勝手にカニ送りつけてくる詐欺と、鍵屋に10万請求される話が怖すぎる🦀🔑💀

消費者庁が注意喚起してる2大詐欺🦀🔑 ①「カニカニ詐欺」(頼んでないカニ届く代引き)②「暮らしのレスキュー悪質商法」(鍵屋・水道屋10万請求)。防御方法解説するね💪

あーしが読んどいたよ。
🔑

ねぇちょっと、最近マジでヤバい詐欺が2つあるから聞いて??😨

消費者庁が注意喚起出してるやつなんだけど、①勝手にカニ送りつけてくる詐欺と、②鍵閉じ込みとかで呼ぶ業者が10万請求してくる悪質商法。どっちも「自分は引っかからないでしょ」って思ってる人ほどヤバいから、知っとこ🚨

カニカニ詐欺って何それ??🦀

これね、「送りつけ商法」っていう手口の一種なの。流れはこう👇

朝とか夜にいきなり電話かかってきて「以前ご注文いただいたカニの件で〜」って言われるの。「え、頼んでないけど…」って言っても「もう発送準備済みでして〜」みたいに押し切られて、後日代引きでカニが届く📦🦀

家族が受け取っちゃって「あれ、誰か頼んだのかな?」って払っちゃうパターンが多発してるのよ💀💀

🚨 2大詐欺の手口

🦀カニカニ詐欺
事前電話で「以前ご注文の件で」と誘導 → 後日代引きで頼んでないカニが届く📦 家族が「誰か頼んだのかな」って払っちゃうパターン多数💸
🔑暮らしのレスキュー
「鍵閉じ込め」「トイレ詰まり」「水漏れ」をググる → 「980円〜」って広告が上位 → 呼んだら現場で10万円請求される💀
🎯共通点
パニクってる時・判断力低下してる時を狙う。一人暮らしの高齢者、夜中の閉じ込み、突然の電話…冷静な判断ができない瞬間がターゲット🫠

ここ大事なんだけど、2021年7月に法律が改正されて、頼んでない商品が送りつけられた場合、届いた瞬間からすぐ処分してOKになったの✨

前は「14日間は保管しないといけない」ってルールがあったんだけど、それが撤廃された。だから受け取り拒否してOKだし、間違って受け取っちゃっても処分OK📋

もしうっかり代引きで払っちゃっても、返金請求できるからね??諦めないで💪

暮らしのレスキューサービスって?🔑

これ、消費者庁が2026年4月に改めて注意喚起チラシ出したばっかりの案件🚨

「暮らしのレスキューサービス」ってのは、鍵の閉じ込みとか、水まわりのトラブル(トイレ詰まり・水漏れ)を解決する業者のことね。

問題はね、ウェブ広告で「鍵開け980円〜」「水漏れ修理3,000円〜」って書いてあるのに、実際呼んでみたら現場で「特殊な部品が必要で〜」「想定より時間がかかって〜」とか言われて10万請求されるケースが多発してるの😱

具体例👇

「えぐっ」って思うでしょ??でもパニックになってる本人は**「もう来ちゃったし…」「夜中だし他に頼めないし…」**って払っちゃうのよ💀💀

しかも一回作業始まると「もう開けちゃったから払ってもらう」って強気で押されて、警察呼んでも民事不介入で帰っちゃうケースもあるんだって…😨

どう防御すればいいの??🛡️

消費者庁の注意喚起ベースに、防御策まとめたよ👇

🛡️ 防御策チェックリスト

📦送りつけ商法対策
身に覚えない荷物は受け取り拒否。家族にも「頼んだ?」確認。代引きは特に注意⚠️ 払っちゃっても返金請求できる
🔑レスキュー対策
焦ってる時こそ複数業者に見積り📞 マンションなら管理会社に先に連絡するのが正解🏢
💰金額確認
作業前に「最終金額いくら?」って必ず聞く。「やってみないと…」って言う業者は怪しい。書面で見積り出してくれる業者を選ぶ📋
🔍広告に騙されない
ウェブ広告の上位 = 安心ではない。広告は金払って上位表示してるだけ。レビューや実績で判断しよ👀
📞困ったら188
消費者ホットライン 188(いやや)に電話。最寄りの消費生活センターに繋がる📱 スマホに登録しといて
→ 焦らない・一人で抱え込まない・即決しない!!

マンション住みの人は管理会社が最強🏢

鍵閉じ込みとか水漏れって、マンション・アパート住みの場合、まず管理会社に電話するのが圧倒的に正解なの📞

なんでかっていうと👇

夜中で管理会社が繋がらなくても、緊急連絡先が契約書とかドアの貼り紙に書いてあるはず👀 部屋出る前に写真撮っとくのもアリ📸

188(いやや)はマジで覚えて📱

消費者ホットライン 188(いやや)、これね、本気で覚えといて欲しい📞

詐欺に引っかかった瞬間って「警察?消費者センター?どこに連絡すれば?」ってパニクるじゃん??そういう時のためのワンストップ番号が188なの✨

スマホの連絡先に「消費者ホットライン 188」で今すぐ登録しといて👀

💎 ぶっちゃけポイント

この2つの詐欺の共通点ってさ、「人がパニックになってる瞬間・判断力が落ちてる瞬間」を狙ってるってことなの。

カニカニ詐欺は朝の忙しい時間とか、おじいちゃんおばあちゃんが一人でいる時間を狙って電話してくる。レスキュー業者は夜中の閉じ込みとか、水が噴き出してる緊急事態を狙う。どっちも「冷静に考える余裕がない時間」を狙ってるのよ🫠

だから対策は超シンプルで、「焦ってる時こそ一呼吸置く」。これだけ。荷物が届いたら受け取り拒否、業者呼ぶ前に複数見積り、マンションなら管理会社優先、困ったら188。

あーしの周りでも「自分は大丈夫」って言ってた友達がガッツリ引っかかってるからね??マジで他人事じゃないよ。この記事、おじいちゃんおばあちゃんとか実家にも転送しといて〜📲✨

📎 元ネタ
消費者庁公式注意喚起、報道各社(NHK・朝日・読売ほか)の悪質商法被害報道より。
一次情報をチェック
あーし的にはさぁ、

あーしの友達がさ、夜中に部屋の鍵閉じ込みやらかして、パニクってググって出てきた一番上の業者呼んだの。「980円〜」って書いてあったから安心してたんだって。結果9万8000円請求されて泣いてた😭 焦ってる時こそ複数業者に電話するか、マンションなら管理会社に連絡が鉄則。あと**188(消費者ホットライン)はスマホに今すぐ登録しといて**。いざって時、ググる時間も惜しいから📱✨

— あーし(JK・17 / 渋谷系)

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